中文科4年kuroの備忘録。ひょんなことから現在韓国留学中。最近は、今まで通り音楽も聴きつつ、ミュージカル鑑賞に励む日々。


by kuro1986

只今お休み中。

更新できる目処が立たないので、しばらくお休みさせていただきたいと思いますm(_ _)m
留学中のあれこれは、引き続き『牛乳屋さんの普通的日子』で。
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# by kuro1986 | 2008-07-30 21:18 | 日々是修行也。

나쁜 녀석들。

『나쁜 녀석들(ペテン師と詐欺師)』
4月12日(土)15時からの公演を見てきました。
ローレンスはキム・ウヒョンさん。
ローレンス役は、キム・ウヒョンとカン・ピルソクのダブルキャストです。
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フレディの言動とか、熟年カップルとか、恐怖のオクラホマ娘とか、やけにキャラが立ってるアンサンブルとか。ともかくおかしくって。
最初はわ~可愛い、だけだったクリスティンが最後の最後で大化けして一杯喰わせてくれたのも良かったです。
クリスティン、大好きだー><
日本語タイトルが『ペテン師と詐欺師』だから、てっきり男二人が主役なのだと思っていましたが、違うのですね。まさに『나쁜 녀석들(悪い奴ら)』。
盗賊とか詐欺師とかマフィアとか、そもそもこういう話自体が好きなのです。
いやあ。わくわくしながら見ました。
フレディのように斜に構え、そして馬鹿っぽく、流れに身を任せ生きてみたいとも思うけど、でもやっぱりローレンスの紳士な格好良さも捨てがたいです。

・アンサンブルの女性の方が、トゥサンアートセンターの職員の制服を着て、客席から出てきたシーンには、びっくり。ホントに職員かと思った。
・シスターが献金を抱えてそそくさと帰っていくシーンに爆笑。でもあのシーン、何だったんだろう。
・ローレンスが飲んでいたシャンパンだかワイン(グラスから推測するにワイン?)を散々振って、おまけに中に唾を吹くのはやめなさい^^; >フレディ
・賭けを始めるとき、ローレンス「5万でどうだ」フレディ「・・・ウォン?」という会話があってちょっと笑った。やっすいなあ(笑)。正しくはドルだそうですよ。
f0040515_1636456.jpg・ちょっと素敵なこの←シーン。このフレディは服を着ているけど、私が見たときは首からネクタイだけ下げ、白タンクトップにパンツ一丁だった。気が。するんですけど。ロマンチックじゃねー、と笑った覚えが。あれ?
・アンサンブルが「ありがとうございましたー」「お疲れ様でーす」と言いながらどんどんはけていくDirty rotten numberに移る前のシーン。そんな中一人舞台に椰子の木を運んできたお兄さんに、「お前何やってんだ。帰るぞ」「いや、舞台監督が運べって言うから」「舞台監督は俺らの気持ちを分かってないんだ」なんて言いながら舞台転換していたシーンは一瞬呆気に取られたものの、ちょっと面白かった。
・Dirty rotten number~Finaleの流れ、ローレンスのマイクは床からにょきにょきと伸びてき、フレディは左のズボンの裾をめくり、靴下に挟んであった。クリスティンはポーチから。

***

・ローレンス→김우형
みーんなメロメロにしちゃうローレンス。詐欺師だけど、金の無い人は騙さない、んだよね?多分。とにかく格好良くて、でもお茶目。にやにやしてるときの顔が最高(笑)。人を手玉に取るのが楽しくてしょうがない、と言った感じの正に詐欺師。指をぱちりと鳴らすのが格好良すぎで、しばらくブームになりそう。

・フレディ→김도현
口から先に生まれてきたような男。馬鹿だなーとは思うけど、あの口の達者さは分けてもらいたいくらい。靴下が5本指に分かれてましたね(笑)。Finaleの、帽子を目深に被るのがめっさ格好良い。そして歌声がとても好き。ぼん・ぼやーじ。

・クリスティン→윤공주
可愛い可愛い可愛い。とにかく可愛い。“お嬢さん”って感じ。そしてどひょんフレディと比べると(比べるな/笑)足がめっさ細い。この可愛さだけでもどつぼなのに、最後に一杯喰わせてくれて、余計好きになった。Finale、ノリノリでした。

・アンドレ→이종문
この人も歌声が素敵。何だかんだで一番オイシイ役だったんじゃ・・・。もーお幸せにって感じです。上手からふらりと出てきた酔っ払い、一瞬誰かと思った。

・ミュリエル→신영숙
まだーむ!!おばさんなんだけど、ローレンスを追いかける姿が少女にしか見えない(笑)。舞台奥の段差をスカートでいそいそと登るシーンが素敵。조국의 새 아침,만세!(笑)

・ジョリーン→미루
恐怖のオクラホマ娘。基本的に人の話を聞かず、また自分に都合の良い部分だけ敏感に聞きつけ、豹変する素敵少女。ローレンス押されっぱなし。いやー「あうーし」、素敵でした。可愛いのに・・・。
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# by kuro1986 | 2008-04-13 17:45 | ミュージカル。
f0040515_22593413.jpg1.自分を五文字で表わすと。
―優れた味の生。 
(ここちょっと良く分かりませんでした;)(原文:잘.난.맛.에.삶)

2.一番自信のある身体のパーツ。
―手。

3.こんなときは、我ながらとても格好良い。
―舞台の上にいるとき。

4.自分が考える格好良い生き方を、一言で要約して。
―一度生きる人生。

5.歌・踊り・演技の中で、一番自信があるものは?また、最も苦手なものは?
―演技>歌>踊り。

6.好きな食べ物。
―ハンバーガー。

7.好きな色。
―黒。

8.心に沁みる歌一曲。
―僕のアルバムの歌『야야야』。

9.涙が止まらない映画一作。
―Ray。

10.感動のあまり、席から立ち上がることが出来なかったミュージカル一作。
―Altar Boyz。

11.必ず一度やってみたい作品は?
―オールドボーイの오대수役。

12.人生で一度は必ずやってみたい役。
―映画『Ray』のRay役。

13.ミュージカルをやっていて、上手く出来たと思う瞬間はいつ?
―舞台の上にいる全ての瞬間。

14.Altar Boyzをやっていて、一番良かったことは。
―僕たちメンバーが出会ったこと。

15.Altar Boyzをやっていて、一番大変だったことは何?
―練習時間がとても長かった。

16.Altar Boyzでの役(フアン)と、一番似ているところは?
―心の中で両親と向かい合い、悲しみを抱いているところ。

17.Altar Boyzで受け持つ役が強く求めている、難しい点はある?あるとしたらどんな点?
―大変なことはありませんでした。僕だけのフアンを作りたかっただけで・・・・・。

18.Altar Boyzを通して、一番得たいこと。
―人。

19.私はこんな役者として記憶されたい。
―幸せな人。

20.最後に一言。
―最初と同じく、今も、いつも、永遠に。アーメン。

***

ニイサン文章読みにくいっすよ!!

この方Altar Boyz歴長いそうですが・・・。
普通に格好良いのにいるだけで笑えてくるのは何故だろう。
歌と踊りより演技が得意とのことなので、より一層『声泥棒』が楽しみです^^
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# by kuro1986 | 2008-04-05 23:23 | ミュージカル。
f0040515_20574139.jpg1.自分を五文字で表わすと。
―俳優志望生。

2.一番自信のある身体のパーツ。
―目?^^

3.こんなときは、我ながらとても格好良い。
―泣いているとき・・・・ㅋ

4.自分が考える格好良い生き方を、一言で要約して。
―幸せな家庭を作り、生きること。

5.歌・踊り・演技の中で、一番自信があるものは?また、最も苦手なものは?
―全部自信ないよ・・・・・。一番苦手なものは・・・・・踊り・・・・・。

6.好きな食べ物。
―糖水肉(中華料理。肉のてんぷらの餡かけ)。

7.好きな色。
―白。

8.心に沁みる歌一曲。
―三十路頃に。 (by:김광석)

9.涙が止まらない映画一作。
―フォレストガンプ。

10.感動のあまり、席から立ち上がることが出来なかったミュージカル一作。
―どん底から。

11.必ず一度やってみたい作品は?
―ジキル&ハイド。ラ・マンチャの男。

12.人生で一度は必ずやってみたい役。
―ジキル。ドン・キホーテ。

13.ミュージカルをやっていて、上手く出来たと思う瞬間はいつ?
―舞台に立つとき。

14.Altar Boyzをやっていて、一番良かったことは。
―おいしいものをたくさん食べれたこと。代表の方、ありがとうございます^-^

15.Altar Boyzをやっていて、一番大変だったことは何?
―踊り。

16.Altar Boyzでの役(エイブ)と、一番似ているところは?
―間が抜けているところ^^;

17.Altar Boyzで受け持つ役が強く求めている、難しい点はある?あるとしたらどんな点?
―うーん・・・・・踊り?ㅋ

18.Altar Boyzを通して、一番得たいこと。
―朽ち果てた信仰心を再び甦らせたい。

19.私はこんな役者として記憶されたい。
―演技が上手い役者。

20.最後に一言。
―一生懸命準備しました。また、いつも熱心に公演します。たくさん見に来てください!

***

4問目の答えに年を感じます(笑)。
ジキル&ハイドとラ・マンチャは本当に人気の作品ですねえ。
見たいー!
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# by kuro1986 | 2008-04-03 15:46 | ミュージカル。

노트르담 드 파리。

『노트르담 드 파리(ノートルダムの鐘)』
3月30日(日)15時の公演を見てきました。
歌と踊りに圧倒されてきました。
20分休憩を挟んで2時間半くらい?
ひたすら続く歌・歌・歌。
しかも皆選び抜かれたような、独特の声の持ち主たちで、聴き応え十分。
見終わったら、もう歌でお腹一杯。なんて贅沢。
特にClopin役の이정열氏がすごかったです。
すごいしゃがれ声、というか麒麟のビールのCMのラテン系の歌歌ってる人みたいな声。
Quasimodo役の윤형렬氏も鼻が詰まったような独特な低い声でしたが、最後の『Danse mon Esmeralda』素敵でした。涙出そうだった。
だけど歌だと更にリスニングが困難なわけで。
正直な話、ストーリーはほとんど分かりませんでしたorz

舞台にどどんと聳え立つ壁は登るだけでなく、一部が開いたり、スクリーンのようになっていたりで、面白かったです。
二幕の初めの鐘が三つ上から降りてくるシーン、ゆれるたびにびくびくしてしまうのは私だけでしょうか?^^;
それから柵を使った踊りが面白かった。
アンサンブルにB-BOYだけでなく、アクロバットをする方も入っていたのですねえ。
中でもなんか武術っぽい動きをする人がいるなあと思ったら、テコンドーやる方も入っていたようで。
韓国らしいです。

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# by kuro1986 | 2008-04-02 17:24 | ミュージカル。
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行って来ました。素敵でした。
正直歌の上手さで言えばgodの方が上だし、最近じゃダンス踊ってもなんかへろへろしてるし(笑)。
だけど魅力ってそれだけじゃないんです!
何とも言えないんだけど・・・・。
だけどやっぱりSHINHWAが好き。
なんだろうなあ。あの信頼関係のある、仲の良いまったり感とかかなあ。
以下恒例の箇条書きでぼちぼちと。

・生기도!!生ウシャウシャ!!!!!
・特筆すべきは末っ子の可愛さ。細さ(笑)。どんわんも可愛かったなあー。
・へそんの声はやっぱり特別だった。
・合間合間に流れるムービーが、皆さん小汚いけど素敵過ぎる。ああ言うお話大好き。
・Talkがえっらいゆるい(爆笑)。それでこそSHINHWA。
・중독のソファが二つある演出が好き。
・最後の衣装の白シャツ+サスペンダーもしくはチョッキがめっさ可愛かった。

・・・・・あーなんか書くことないなあ。
夢中すぎて、あんまり覚えてないというか・・・^^;
Angel、聴いた瞬間涙出た。
初めて本腰入れて追いかけた七集の曲は、やっぱり思い入れがあります。
あの頃はまだ高校生で、「大学に入ったらー台湾か韓国に留学してー」とか暢気に夢を見ていました。
それがまさか今本当に韓国に留学していて、SHINHWAのコンサート見に行っているなんてね。
一個夢が叶ったじゃん。

また会う日まで。
必ずまた会えると信じられるコンサートでした。
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# by kuro1986 | 2008-04-02 15:59 | Asia。
『Altar Boyz』のパンフレットに載っていた、20問20答の続きです。
とりあえず自分が見た人の分だけでも訳したい・・・。

***

f0040515_11263969.jpg1.自分を五文字で表わすと。
―僕ははん・ちさん。

2.一番自信のある身体のパーツ。
―頬。

3.こんなときは、我ながらとても格好良い。
―なし。

4.自分が考える格好良い生き方を、一言で要約して。
―夢が生き甲斐。

5.歌・踊り・演技の中で、一番自信があるものは?また、最も苦手なものは?
―全部自信なし。一番苦手なものは、踊り!


6.好きな食べ物。
―スパゲッティ。

7.好きな色。
―黄緑。

8.心に沁みる歌一曲。
―ジキル&ハイドのA New Life。

9.涙が止まらない映画一作。
―Road to Perdition。

10.感動のあまり、席から立ち上がることが出来なかったミュージカル一作。
―ラ・マンチャの男(チョ・スンウ)。

11.必ず一度やってみたい作品は?
―まだ分からない。

12.人生で一度は必ずやってみたい役。
―まだ分からない。

13.ミュージカルをやっていて、上手く出来たと思う瞬間はいつ?
―スウィーニー・トッドをやる瞬間。

14.Altar Boyzをやっていて、一番良かったことは。
―若さと覇気を共有したこと。

15.Altar Boyzをやっていて、一番大変だったことは何?
―体力。

16.Altar Boyzでの役(マーク)と、一番似ているところは?
―若さ。

17.Altar Boyzで受け持つ役が強く求めている、難しい点はある?あるとしたらどんな点?
―とても気に入ったので、大変なことはなかった。

18.Altar Boyzを通して、一番得たいこと。
―魂が救済された観客の反応。

19.私はこんな役者として記憶されたい。
―演技が上手いだけでなく、歌も上手い役者。

20.最後に一言。
―なし。

***

何ともそっけない感じですが(笑)。
最初ステージ見たときも、どことなく愛想が無い感じの不思議な人だなあ、と思いましたが、いろいろ見ていくうちにそう悪い人ではなさそうだと思うようになりました。
なむほさんも懐いてるみたいだし。どんひょんさんにからかわれてたし。
こんなそっけない人が、チョ・スンウ名指しで『ラ・マンチャ』挙げてるんだから、見たくもなるってもんです。スウィーニー・トッドも。
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# by kuro1986 | 2008-03-29 11:40 | ミュージカル。

형제는 용감했다。

『형제는 용감했다(兄弟は勇敢だった)』
3月23日チョン・ドンヒョン氏初日を見てまいりました。
弟のイ・ジュボン役は、ソン・ユンジンとチョン・ドンヒョンのダブルキャストです。
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家柄の良い、安東李氏宗家の兄弟は、兄は株投資に失敗、弟は司法試験を言い訳にだらけた生活を送るダメ兄弟。
3年前に世を去った母の死の理由が父にあると考えている兄弟は、父子の縁を切り長らく実家に帰っていなかった。
またお互いに対するコンプレックスのため、長らく連絡を取っていなかった二人であったが、父の訃報を聞き、数年ぶりに帰郷することとなる。

ということで、葬式シーンからお話は始まります。
韓国の伝統的な家柄、葬式、儒教などが絡んでくる話なので、韓国的常識のない外国人には??な部分も多いですが、葬式のシーンや子供が生まれたシーンなどには日本との違いが目に見えて面白いです。
それから亡くなった人が、客席を通って階段を上に上がっていくのが、なんと言うか、正に“天に召された”って感じ。
話自体はコメディで、ノリだけで見れます。
が。少しでも言葉が分かるなら、最後は大号泣必至。
会場中からすすり泣く声が聞こえてくるほどでした。
心暖まる、けどっ!!胸が痛いよ・・・T△T
“ライセンス作品とロマンチックコメディの溢れる韓国ミュージカル界への挑戦”なんて話も耳にしましたが、十分挑戦できます。
初めて見た韓国の創作ミュージカルでしたが、とても面白かったです。
げらげら腹抱えて大爆笑して、最後は大泣きしてきました。大満足。

***

・이석봉(兄)→박정환
写真で見るより老けてるイメージ。何故に・・・。あ、でも子供時代は可愛かった。高学歴の弟へのコンプレックスがちらついている感じが良く出ていたと思う。一箇所がらりと声色を変えて歌い出すシーンがあって、大爆笑。

・이주봉(弟)→정동현
ひ、ひげが・・・っ!いやお似合いです。眼鏡を指で上げる仕草とか神経質っぽいのに、喧嘩っ早いのね。これまた子供時代が可愛い~。良く分からなかったけど、かなりオイシイ役っぽい感じが。ローラさん、見たいけどあえて直視しないところがそれっぽい。

一人二役とか普通にやってらっしゃるので、誰が誰やらこんがらがっています。
女性陣が厳しそうで恐ろしく、迫力満点だけど、オ・ロラ女史だけは女性~な雰囲気を前面に出していて、というか出しすぎていてとにかく可笑しい。
ローラさん登場シーンなんて、照明からしてピンクだし。星飛んでるし。
彼女の演じ分けっぷりにはびっくりしました。
あとはとりあえず、おじいちゃんナイス!ということと、お父さん歌声が素敵、ということでしょうか。
韓国ミュージカル界は若いパワーは溢れているけど、年のいっている熟練俳優が少ない、という話を聞きますが、この舞台でもおじいさん役やおじさん役、全て若い人がやっていました。
ん?っと思わなかったと言えば嘘になりますが、声は若くても皆歌上手いし、そんなに違和感無く見れました。


さて次は4月20日に見に行く予定ですよー!
今度は友達と一緒に、です。楽しんでもらえると良いなあ。
ところで今回も当日券の奇跡が起きまして、前から6列目のど真ん中でした。
どんひょんさんと目が合いっぱなしだった上に、ウィンク(右目!/笑)までいただいちゃった、というのは私の勝手な妄想かな^^;
いや、でも。と思わせてくれる良い席でした。らっきー☆
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# by kuro1986 | 2008-03-26 15:15 | ミュージカル。
『Altar Boyz』のパンフレットに載っていた、20問20答を訳してみました(注:超初心者訳)。
こんなことしちゃうと増しますね。愛が(爆)。

***

f0040515_16242350.jpg1.自分を五文字で表わすと。
―マイケル・ジャクソン。

2.一番自信のある身体のパーツ。
―おしり。

3.こんなときは、我ながらとても格好良い。
―何かを犠牲にしているとき。

4.自分が考える格好良い生き方を、一言で要約して。
―愛する人たちが、魂まで分かち合う生き方。

5.歌・踊り・演技の中で、一番自信があるものは?また、最も苦手なものは?
―全部苦手。ㅋㅋ


6.好きな食べ物。
―日本食。

7.好きな色。
―白(ちなみに原文では“ホワイト”)。

8.心に沁みる歌一曲。
―キム・ボムスの『ぽごしぷた』。

9.涙が止まらない映画一作。
―覚えてないなあ。

10.感動のあまり、席から立ち上がることが出来なかったミュージカル一作。
―ミスター・マウス。 (原作:『アルジャーノンに花束を』)

11.必ず一度やってみたい作品は?
―『ザ・エージェント』と同じストーリーならジャンル問わず。

12.人生で一度は必ずやってみたい役。
―ヘドウィグ。

13.ミュージカルをやっていて、上手く出来たと思う瞬間はいつ?
―お客さんが楽しそうなとき。

14.Altar Boyzをやっていて、一番良かったことは。
―自分の長所と短所をより正確に知れたこと。

15.Altar Boyzをやっていて、一番大変だったことは何?
―激しく踊りながら歌うこと。ダンス歌手は偉大だね。ㅋㅋ

16.Altar Boyzでの役(マシュー)と、一番似ているところは?
―柔軟さ。

17.Altar Boyzで受け持つ役が強く求めている、難しい点はある?あるとしたらどんな点?
―背が低いので、リーダー役にもかかわらず、年下のように見えるという話を聞き、傷つきました。ㅋㅋ

18.Altar Boyzを通して、一番得たいこと。
―アンサンブル。踊りでも、歌でも、演技でも、チームワークを育むこと。

19.私はこんな役者として記憶されたい。
―必ず“誰か”が必要とするとき、その“誰か”の力となりたい。

20.最後に一言。
―強い意志はどんなことをも可能にする。

***

かーなり真面目な印象です。
てかそんなこと言われたら、おしりばっか見ちゃうじゃないかーっ!!><
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# by kuro1986 | 2008-03-15 23:26 | ミュージカル。

みあねよ。

GUMMYお姉さんの新曲MVに出てるTOPが可愛すぎる件について。

すっかり可愛らしい髪型にしちまったんですね。
以前の凶悪ボーズは何処へ・・・。
最初はただ濃いだけのニイチャンかと思ってたら、化粧やら髪型やらで変わるもんです。
これが“磨く”ってことかー、と思ったり。
てかこのMV、色が好き。
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# by kuro1986 | 2008-03-13 18:49 | Asia。